安曇野のドライフラワーリースのお店 小さなリースショップ Narrow
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Narrowの工房
(時々お問い合わせを頂きますがNarrowは現在実店舗は開いていません)


Narrowのミニログはショップではなく工房として使っています。
HPのネットショップはいつでもOpenで〜すm(__)m







夏は日除けテントがつきました




noriちゃん(HPはこちら)のトールペイントのドアプレートで〜す!!




入口のドアを開けたところです、明るい時に撮ったら中が真っ暗・・・(~_~;)
この荷物は翌日、無事到着のご連絡をいただきました!!





天井です
今度はリース台をたくさん掛けられます(^○^)




材料のコーナーです
木の実やリース台などたっぷりそろえました
ネットで安曇野の木の実も手に入りますので
ご注文くださいね!!


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Narrowの名前の由来とは?  

 ちょっと洒落た感じにしたいし、ガーデニングが好きなら憧れる英国のコトバでいこう!ということで、英語に決まり。小さなミニログを工房にするのだから、『小さな工房』」ということがわかるような名前が前提。そこで浮かんだ「面積が小さい」はsmall。これじゃあ味がなくないかい?それじゃ「幅が狭い」はなんと言うか・・・それこそnarrowだったのである。ただし、私達のショップが「幅の狭いお店」かどうかは別である。もうこれはインスピレーション。私達はこの名前を案外、いや とっても気に入っているのだ。庭にようやく念願のミニログハウスが出来ても、気持ちは今までと変わりません。

Narrowのリースは自然色!
 
自然食というコトバをよく耳にする昨今。Narrowで言えば自然色となる。植物の自然のままの色を生かしてリースを作ると言うのがオーナーの信念(?)なのだ。着色すれば、いつまでも鮮やかなピンクや黄色の、ラブリーなリースができるだろうが、それはNarrowとは路線を異にするリース。  Narrowのリースは月日がたてば多少色あせるし、質感も変わってくる。でもそれは自然の当たり前の移ろい。それに、飾る家や場所によって、移ろい方も違うのだ。Narrowのリース達が、それぞれ旅だった新しいおうちで、ご主人様に月日が経つのを感じてもらえるくらい見つめられんことを・・・